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宇土市を載せて走ります

  • 2014/09/28(日) 10:49:38

tazirikuruma.jpg
ある時は人力車車夫に変身!"宇土市を載せて走ります" と叫んでいます。

田尻画像02
田尻まさみ さんは、宇土市商店会の加盟店「田尻寿司」の店主です。


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チビッ子ロックバンド

  • 2014/09/25(木) 09:18:53

12歳バンド
(速報ニュースBuzz+より)

全員が12歳女子のロックバンド誕生! と言う事なんですが、腕前のほうは、はたして・・・


「しんまち七色バンド」


死者を崇(あが)める

  • 2014/09/23(火) 11:22:38

彼岸花 
画像は「季節の花 300」より拝借

今日はお彼岸、秋分の日です。お彼岸と言いましたが、「彼岸」とだけ言った場合、これは春の彼岸を指し、秋の彼岸は「秋彼岸」または「後の彼岸」と言うのが本当だそうです。秋分の日の3日前の日(20日)を「彼岸の入り」と言い、3日後(26日)を「彼岸の明け」と言います。秋分(の日)は、その中間に位置しますので、「彼岸の中日」と呼ばれます。

「彼岸」は、仏教行事ですが、日本独特の行事とのことです。彼岸には先祖の霊を敬い墓参りし、ぼた餅、おはぎ、団子等を仏壇に供える風習が続いています。

※彼岸は仏教用語。元々梵語(ぼんご)の波羅蜜多(はらみつた)を漢訳した「到彼岸(とうひがん)」のこと。煩悩に満ちた世界「此岸(しがん)」から解脱した悟りの世界、涅槃を指す。

《アランの語録》(2006年9月の掲示板より)

「死者を崇める事は良い慣習である。死者は我々に忠告を与え、気持ちを伝える。それが出来る為には我々が祖先の霊の言うことに耳を傾けねばならぬ。聞く耳を持たねばならぬ。それは我々の内にひそんでいる。それらはすべて我々の内でいきいきと生きている」

「死者崇拝は人間がいる限り世界中いたるところで行われる。これだけが崇拝の名に値する、神学などはその装飾というか道具であるに違いない」

「あらゆる死者はその価値に応じて神になる。そして残された生者に故人に対する愛情がある限り、故人には誰であれなんらかの価値は見出される」

これは、フランスの哲学者アランの語録の抜粋です。21日の熊日夕刊の「本のコラム」に平川 祐弘氏(東大名誉教授:比較文学)が紹介されていたものです。言葉で表現するのはなかなか難しいですが、我々が一般的に信仰と考えているのは、上記のアランの語録に表されているのではないでしょうか?自らの宗教観、私もその通りではないかと考えましたが・・





 

心霊写真

  • 2014/09/21(日) 09:25:39

心霊写真
宇土高校科学部、すごいじゃないですか!
「心霊写真の謎解いた レンズ研究で宇土高科学部」
「宇土高科学部の生徒が2011年度から続ける、凸レンズの性質をめぐる研究が、8月下旬に中国・北京市で開かれた「中国青少年科学技術イノベーションコンテスト」の国際代表部門で2位に輝いた。」熊日コム

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